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テーマに優先順位を付けることの意義

シャワーを浴びていた時にとてもいいビジネスのアイデアが浮かんできました。


アイデアは私の大事な知的資産ですし、今のところ公開は控えておきます。


シャワーを浴びるという行為は毎日やってますから、敢えて意気込まなくても浴びれるわけです。もちろん、いつものシャンプーを使って頭も洗えます。


ただ、それ以外のことは、なかなか同時にできません。歌うことはできます。がんばれば筋トレもできます。


私はいつも何かしら考えているようです。

やみくもにあれこれ考えていることがほとんどです。

でも、シャワーを浴びる直前に、特定のテーマ、例えば、○△株式会社のあの強みを活かした現時点での外部環境を考慮した事業モデルは、なんだろうか。それをあの保守的な担当者に提案したら、興味を持つだろうか。


つまり、シャワーを浴ている間に考えると、シャワーを浴びる直前の行動に関するテーマが多くなり、そのことを考えることに集中するので、アイデアが生まれ安くなるのではないか。


と、思いました。


と、ここまで書いていて思いましたが、あるテーマについて文章を書いているときも、文字を入力しながら、いろいろと思考が脳内を巡り、アイデアが浮かんできます。


今わたしは、お気に入りの地元のお寿司やさんで、この記事を書いています。


このように、定番のルーティン行動をしているとき、直前のテーマに関係するよいアイデアが浮かんできます。

と、一般化してもいいかもしれません。


よいアイデアを得るために、優先するテーマを決めてから、定番のルーティング行動をするというように、戦略的にもできそうです。


また何か思い付いたら書き込みたいと思います。



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